Workshops & Talks / AI Communication
AI Communication Training
AI と、これからを編む。
こわがらず、けれど道具に使われず。
向き合い方から、実践まで。
企業・団体の研修として / 個人のオンライン・レッスンとして
Why now
AI を、どう仕事に活かすか
AI は急に現れた魔法ではなく、向き合い方を覚えれば、頼れる道具になる。日本語学校での AI 活用講座や、業務で培った経験を、どんな職場へも。大切なのは、道具に使われるのではなく、自分の心と考えを通して使うこと。向き合い方から、現場の実践まで、ご一緒に。
道具は道具として、ICT4Kids から受け継ぐ哲学。
心と、考えを通して使う物。
AI の時代にも、変わらない芯。
The backbone
向き合い方・実践・心と考え
01
向き合い方から
まず、こわさをほどく。AI と、対立でも依存でもない関係を結ぶ。
02
仕事に活かす
業務・現場で、どう使うか。手を動かして、実践まで持っていく。
03
心と考えを通して
道具に使われず、道具を使う。最後に判断するのは、いつも人。
Program
こわさをほどく、ひとつの流れ
一
知るAI に何ができて、何ができないか。今の地図を、いっしょに見る。
二
試す自分の仕事の場面で、実際に手を動かす。こわさは、触ると小さくなる。
三
見極めるどこを AI に任せ、どこを人が決めるか。境界を、自分で引く。
四
仕組みにする一度きりで終わらせず、現場に根づく使い方へ。
What you gain
持ち帰るもの
AI への向き合い方
業務での実践
任せる/決めるの判断
こわさがほどける
現場への定着
Format
出張と、オンライン
企業・団体・教育機関 研修
AI 活用研修・向き合い方研修。関東圏、長野を中心に、応相談。
職場・教育現場・チーム単位で。
職場・教育現場・チーム単位で。
オンライン プライベートレッスン
個人・少人数。全国どこからでも。仕事や暮らしに、どう活かすか。
対面の出張は、ご担当者のいる組織に限らせていただいています。
個人のレッスンは、オンラインで。
Facilitator
AI と現場をつなぐ講師
IT 25年・東京大学 GCI 修了。技術の現場を生きてきたから、AI を「魔法」でも「脅威」でもなく、道具として語れる。教育の現場で AI 活用を実践し、教える側にも伝えてきた。技術と、人のこころ、その両方の言葉を持つ。